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寒くなると・・・

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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今日は、少し暖かくなるそうです!

ですが、日曜日以降はまた寒くなるとか…。

寒くなると痛みも増すことが多々あるので 暖かい格好・暖かい飲み物を飲むなど 体を冷やさないようにしましょう!

 

今回は【膝の痛み】について ご紹介させて頂きます!

階段の昇り降り・歩行中・立ち上がろうとした瞬間 ・スポーツをしている時などなど…… 膝に体重がかかった際に痛みが出る方が 寒くなってくると多くなる傾向のある時期でもあります。

上記の経験がある方の特徴は 姿勢と骨盤の歪みによって 正しい場所に体重が乗っていないのが痛みの理由です!

特に反り腰の方は、重心が前になることにより 膝に大きく負担を掛けてしまいます。

その状態で生活を続けることで 筋肉への負担が積み重なり痛みに繋がって しまいます。

痛みが酷くなり生活に支障が今以上にでないよう体の根本的なところから解決をしていきましょう!


寒さからの頭痛!!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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寒さが日ごとに増してきて、気温の低下による身体の不調を訴える方が増えてきました。

その中で、特に多くなってきているのが『頭痛』です。

頭痛の原因は様々ですが、気温の低下に伴って現れるものとして考えられるのは『筋緊張性頭痛』です。

寒さで筋肉は硬くなっていきますが、頸部の筋肉が緊張すると頭に向かう神経・血管を圧迫することで神経が興奮・血流量低下の酸素不足になり、頭痛を起こします。

患者様も、頸部の筋肉の緊張を緩めることで症状が改善することも多いです。

しかし、筋肉の緊張以外でも頭痛は起こります。

そうした場合、室内と室外の寒暖差により、自律神経の乱れによっておこる頭痛も考えられます。

当院では、そんな方に矯正治療や鍼灸治療を用い施術していきます。

お困りの方は、お気軽にご相談ください!!


交通事故について

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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最近はより一層寒くなり道も凍ってしまっています。

交通事故も多発してくる時期になっていきました。

そこで本日は交通事故に 対しての治療についてお話しします!

交通事故には衝突の衝撃で首がムチのようにしなりむち打ちという症状が現れます。

それにより以下の症状が出ます。

・頭痛

・全身倦怠感

・上肢の痺れ

・首の違和感

・吐き気

・めまい

・腰痛、背部痛

・ヘルニア

そして厄介なことに事故中は症状がアドレナリンというホルモンにより痛みが感じにくくなります。

数日後に症状がでてくるケースがほとんどです。

そんな症状に対して当院で行う治療方は電気治療、矯正治療、運動療法を行います!!

・電気治療  電気を当て血流の促進と筋肉の緊張状態をとり痛みの緩和。

・矯正治療  体の歪みがある場合根本的に骨のバランスから治療する。

・運動療法  関節が固まらないようにして可動域を維持、筋肉が弱くならないように筋肉を強化する。

交通事故の症状は後遺症残して今後も違和感に付き合わなければならないので早期改善が求められます!!

保険会社とのやりとりや事故の治療はどうしたらいいのかわからない方は是非、Honoka整骨院にお任せください!!


質のいい睡眠

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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皆さん質のいい睡眠をしていますか?

睡眠は仕事や生活の質を左右します。
最近はスマホやゲームの影響で
生活リズムを一定に保つことが難しくなりました。

ここで理想的な睡眠を紹介します。

 

1 食事は2時間前に済ませる
消化が胃腸のへの負担を高め、質の良い睡眠を妨げる

2 寝る1~2時間前に入浴
寝る直前に入浴すると交感神経を刺激するほか深部体温が下がらないので眠れない

3 寝る直前にパソコンやスマホは見ない
まぶしさが交感神経を高ぶらせる

4 自分に合った睡眠時間で、毎日一定のリズムで眠る
7時間は眠ることが理想的

5 朝、30分は太陽の光を浴びる
体内リズムは25時間周期。1時間のズレを太陽の光を浴びて調整し、毎日同じ時間に眠る

6 寝だめをしない。
休日などに昼過ぎまで寝てしまうと
体内リズムが狂い寝つきが悪くなる原因に

 

睡眠障害は不安や焦り、睡眠習慣の乱れによって起きます。
毎日、規則正しい生活を送ることが大切です。

皆さんも気を付けましょう。


1月の診療日案内

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

 

1月の診療日案内です。

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1月11日(月)は祝日ですが診療致します。

 

そして、その代休として

1月27日(水)を休診とさせていただきます。

 

皆様にはご迷惑をおかけしますが、

お間違えの無いよう宜しくお願い致します。

 

 


新年あけましておめでとうございます。

こんいちは、天満橋Honoka整骨院です。

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皆さん!あけましておめでとうございます(*^^*)

本年も天満橋Honoka整骨院をよろしくお願い致しますm(_ _”m)

ところで皆さん、お仕事初めはいかがでしたか?

お体の調子が悪くなっていませんか?

年末の大掃除でお体に負担がかかり、そこから休む間もなくお仕事が始まり…ゆっくり休めずに1月をスタートされた方も多いのでは無いでしょうか⁉

冬場はもともと気温や湿度の関係で筋肉が冷え固まってしまい、寝違えやぎっくり腰などの強い症状が出やすく、また慢性的にある肩こりや腰痛が悪化しやすい時期です(-“-)

この季節を上手く乗り越えるためにはしっかり休養をとることはもちろんですが、こまめに水分をとることや、体をしっかり温めることに加え、自宅でストレッチや軽い筋トレが効果的です(^^)/

当整骨では、自宅で簡単にできるストレッチや、筋力トレーニングもお伝えさせてもらっています!

本年も痛みの出ないお身体作りを一緒に頑張りましょう!

2021年も1人でも多くの方を元気に、そして笑顔にできるように頑張ってまいります!

お困りのことがありましたら、お気軽にお問い合わせください!(^^♪


腕が上がらない・・・。

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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みなさんは周りの方などで肩が上がらなくなったなどの話を聞いたことはないですか?

その症状、四十肩・五十肩かもしれません!

四十肩と五十肩という名前を聞いたことがある方は多いとおもいますが今日はその四十肩、五十肩についてお話をさせていただきたいと思います。

四十肩、五十肩は正式名所では肩関節周囲炎と言います。

症状としてはさまざまになってきますが多くは服を着るときに痛くて腕があがらない、背中に痛くて手が回せない、ネクタイを締めるのが難しいなど身体を動かすときに痛みを感じる運動痛と、夜になるとズキズキと方が痛んで眠れないほどになる夜間痛は五十肩になっている方で多くの方が感じる症状になっています。

年齢としては40~60歳が一番多くなっている年代ですが最近では20代30代でも増えてきています。

加齢によって肩の関節を作っている骨や軟骨や靭帯、腱などが硬くなり、組織が炎症を起こして発症することが多いといわれています。

発症する方は利き腕とは関係なく、左右どちらかの方に起こり、両方の方が同時に発症することとしては少なくなっています。

しかし片方が発症した後にもう片方が発症することはよくあることです。

炎症を起こした肩の関節の中で組織が癒着してしまうとさらに動きが悪くなってしまいます。

また、痛みが出てくると肩を動かせず肩回りの筋肉や靭帯の血行が悪くなり、肩の関節が硬くなりすごかすことが難しくなる場合もあります。

症状が進行してしまい炎症が起きているのをそのまま放置してしまうと石灰化が起こってしまいそうなるとその部分を削るための手術が必要となってしまいます。

そうならないためにも早期での治療が必要となってきますので早めのご相談を!


4周年記念無料体験実施中!!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

 

今回は4周年記念、矯正治療の無料体験実施のお知らせです。

* 保険一部負担金は別途必要

「ホームページの無料体験を見た」と受付にてお伝えください。

猫背・骨盤矯正1回+インナートレーニング3回プレゼント!!!

まずは、体験してみて下さい。

 

ご予約お待ちしております。

 

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患者様の声

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

 

今回は患者様の声をご紹介します。

 

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当院は、交通事故の患者様にも対応しております。

 

お気軽にご相談下さい。


寒くなってきて!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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最近は、日中も冷え込んできており、寒さによって身体を痛める方が増えてきています。

 

そんな中でも、特に運動時の怪我が多くなってきていますので、原因と注意点をご説明致します!!

 

寒さによって身体を痛める要因として、血流の低下に伴う筋肉の柔軟性の低下です。

 

筋肉の柔軟性がなくなっている状態で運動をすると、筋肉内にある筋紡錘(きんぼうすい)という器官が、急激に伸ばされた筋肉に対して『これ以上伸びたら危険!!』と察知して筋肉を急激に縮めます。

 

これにより、縮む力と伸ばされる力で引っ張り合いになり、筋肉が損傷します。

 

予防としては、運動前の動的ストレッチが効果的です!

 

動的ストレッチとは、身体を大きく動かしながら関節の動きを広げるストレッチです。

 

その場に止まっておこなう静的ストレッチと違い、身体を動かしながらやるので血流量の増加・体温の上昇により柔軟性の向上+筋肉に力を入れやすくなります!

 

万が一、筋肉を傷めてしまった場合は早期に治療しないと、症状が長期的に残存してしまうこともありますので、お早めにご相談下さい!

 


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