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水分補給は水だけ飲んでいてもダメなんです!

こんにちは!Honoka整骨院です!

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夏場の水分補給は水を飲んでいるだけじゃダメって知っていますか?

実は汗をかいたら塩分(ナトリウム)の補給も必要なんです!

 

私たちの身体には、約0.9%の食塩水と同じ浸透圧の血液が循環しています。

また汗をかいた肌をなめると塩辛い味がすることからわかるように、汗にはナトリウムが含まれています。

大量に汗をかいてナトリウムが失われたとき、水だけを飲むと血液のナトリウム濃度が薄まり、

これ以上ナトリウム濃度を下げないために水を飲む気持ちがなくなります。

脱水時は、水分とともに適量の塩分をとることが重要です!
同時に余分な水分を尿として排泄します。これが自発的脱水症と呼ばれるものです。

この状態になると汗をかく前の体液の量を回復できなくなり、運動能力が低下し、体温が上昇して、熱中症の原因となります。

 

なので、夏場で大量に汗をかいた時には水分と同時に塩(ナトリウム)も取ってみて下さい!

おススメはポカリスエットやアクエリアス、ソルティライチなどのナトリウムの含まれた飲料を摂取するようにしてください!

 

 


天満橋で産後骨盤矯正

こんにちは!天満橋Honoka整骨院です。

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大阪市 在住 Nさん 産後骨盤矯正で治療中です。

 

 

自然分娩・帝王切開に関わらず、妊娠と出産は女性の骨盤にとても大きな負担をかけます。

 

産後の骨盤のゆがみについて、皆さん、なにもせず放置していませんか?

 

何もせずに放置しておくと身体が大変なことになっていきますので、ご紹介させて頂きます!!

 

①ホルモンの影響で関節が柔らかくゆがみやすい!

 

②出産によって骨盤が開く

③出産によって恥骨の結合部分が歪んでしまう

④骨盤底筋群が緩む

 

 

なので、産後の骨盤はそのまま放置せず、骨盤矯正をして健康な体を取り戻しましょう!!


肩こりから来るめまいについて

 

こんにちは!

Honoka整骨院です!

 

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皆さん、肩こりが酷くてめまいが来てたりとかはしていませんか?

 


肩こりめまいを引き起こす主原因としては「姿勢」「冷え」「運動不足」があります。

 

だから、これらを改善することで肩こりめまいは軽くなるります!


まずは姿勢です。パソコン作業を長時間続けたり、スマホ操作や手芸などで前かがみの姿勢を続けたりすると、肩こりがひどくなります。せめて30分に1回くらいは、肩を大きく回して筋肉をほぐす“肩まわし体操”をしましょう!

 

前回しと後ろ回しを10回ずつ。肩こりの自覚がなくても繰り返す。

 

これをすることで、肩こりはだいぶ楽になりますので、試してみて下さい!


夏場のマスク、対策していますか?!



 

こんにちは!Honoka整骨院です。

大阪でもコロナウイルスの感染者数がどんどん増えてきましたね!

 

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もう今では当たり前になっているマスク着用について、

この時期だと暑くて暑くてたまらない!

でも、外すと感染のリスクがあるし…

という方が多いのではないかと思います!

 

では新型コロナ予防と熱中症予防を両立するにはどうすればよいでしょうか?

 


マスクをしていると熱中症のリスクが上がる!

マスク着用により、当然ですが熱中症のリスクが高まります。マスクを着けると皮膚からの熱が逃げにくくなったり、気づかないうちに脱水になるなど、体温調節がしづらくなってしまいます。ではどうすればよいでしょうか。

 

マスクをはずせるかどうかで行動を変える事が大切!

マスク着用時には、激しい運動は避ける、喉が渇いていなくても水分を補給する、気温・湿度が高いときはとくに注意する、という三つのポイントを守ってください!マスクをはずせる状況か否かで、行動を変えることが大切です!!

このほか、大量に汗をかいたときには塩分も忘れずに補給する、エアコン使用中もこまめに換気をすること、毎日定時に体温を測定することなど、コロナ対策には面倒ごとが多いですが、感染防止と体調管理どちらも両立させて、この大波を乗り越えていきましょう!!


8月診療日

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

 

 

8月の診療日です。

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8月10日(月)は診療致します。

 

 

休診日

 

8月12日(水)

8月19日(水)

8月26日(水)

 

になります。

 

皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。

 


免疫力を高めていきましょう!

こんにちは、Honoka整骨院です。

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皆さん、コロナウイルスの感染者が日に日に増えてきて、東京では過去最高を記録しています。

 

コロナ禍にある、今こそ自律神経を整え、免疫力を上げていきましょう!!


自律神経の働きは、心理状態に大きく影響されます。ですからストレスに対処することが最も大切なポイントといえるでしょう。そしてもちろん、生活習慣を見直すことも必要です。
①身体を動かす
まずは1日に10分程度の体操をするだけでもよいですから、運動の習慣をつけることが大切です。可能ならば、うっすらと汗をかく程度の時間、散歩ができるとよいでしょう。

運動は免疫機能を向上させる他にも、生活習慣病を予防したり、転倒を防いだり、脳を活性化させ るなどの効果があります。
②食事
免疫機能を維持するためには、良質なタンパク賃、ビタミン、ミネラルが必要です。脂肪や糖分ばかりが多くなりがちな洋食に比べて、和食は栄養バランスがよくおすすめです。
③ぐっすり眠る
夜にきちんと眠れば、昼間はすっきり起きて動けるようになります。昼は交感神経が、夜は副交感神経が優位に働くという自然な切り替えをするためにも、睡眠のリズムを確保することが重要です。

今日は第一弾という事で、自律神経を整える3つの習慣をご紹介しました。

どうですか?少しの心がけでできそうなことばかりですね。

 

免疫力アップ習慣を完璧にしていきましょう!!


天気痛って知っていますか?

こんにちは、Honoka.整骨院です。

 

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7月中旬となり、梅雨真っ只中という感じですが、皆さん体調の方はいかがでしょうか?

 

梅雨時期になると、毎年身体がだるい、頭が痛いという症状の方が多くいらっしゃいます!

天候の変化、気圧の変化で体調が悪くなる、頭が痛くなることを『天気痛』と言います。

 

では、梅雨になると身体に不調が出る原因はなんなのでしょうか?

梅雨時期は、気圧、湿度、気温など、あらゆる気象条件がめまぐるしく変わります。そのため、体調をコントロールする自律神経の働きが乱れやすくなり、不調につながります。

また、エアコンを使いはじめる時期でもありますが、身体や衣服が濡れた状態でエアコンにあたると、身体が冷えることも。このような梅雨ストレスが重なり、「梅雨だる」を感じる人が増えるのです。


自律神経の乱れは姿勢からも来ています。姿勢が悪いとさらに身体のだるさが悪化してしまいますね!

ぜひ、Honoka.整骨院の骨盤矯正、猫背矯正で気候に影響されない身体を手に入れましょう!


睡眠疲労感

こんにちは!天満橋Honoka整骨院です。

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☆寝る前のスマホが睡眠の質を下げている!

 

目覚めがスッキリしない原因はスマホかも!

 

寝つきが悪い、目覚めがスッキリしないなど原因がはっきりしない眠りの悩みが増加しています。

 

原因がはっきりしていないので改善方法が分からない。

 

そんな方に試していただきたいのがデジタルデトックスとハンドケアです。

 

スマホなどのデジタル家電から発するブルーライトは目に入ると、

 

体が円滑に眠る準備ができなくなります。

 

寝る前のリラックスタイムには、スマホではなくハンドマッサージやお灸などでツボを刺激してみてはいかがでしょうか?

 

疲労回復には睡眠が大切ですので試してみて下さい。


肩こりの方、巻き肩姿勢って知ってますか!?

 

 

こんにちは!

Honoka整骨院です!

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突然ですが、デスクワークの方の職業病『巻き肩』って知っていますか?

今日は巻き肩姿勢がもたらす、様々な弊害をご紹介したいと思います!!

 

そもそも巻き肩って?

巻き肩とは、肩が前方に出て、体の内側に巻いている状態のことです。巻き肩の人の姿勢には、以下のような特徴があります。
  • ・立ち姿を横から鏡で見たとき、肩が耳より前に出ている
  • ・顎が前に出ている
  • ・猫背である
  • ・仰向けに寝た状態で肩が敷き布団につかない
 

スマホ姿勢を続けると、腕を内側にとじた姿勢が続くことになります。すると胸の筋肉が縮こまっていき、肩が内側に丸まっていきます。こうして「スマホ巻き肩」が生まれるのです。また、肩が内側に巻かれ、胸の筋肉の萎縮が続くと、胸の反対側にある肩甲骨周りの筋肉が引っ張られ、背中が丸まっていきます。すると猫背になり、歪んだ骨格とのバランスをとるために、あごが前に出てきてしまうことになります。

スマホ巻き肩が引き起こすこと

スマホ巻き肩は、次のような体調不良の原因になります。

 
  • ・肩こり
  • ・首こり
  • ・代謝が落ちる
  • ・疲れやすくなる
  • ・自律神経失調症(不眠、動悸、めまいなど)
  • ・胸が垂れやすくなる
  • ・肘や腕が痛くなる
  • ・目の疲れ
 

巻き肩になると筋肉の収縮により肩や首が凝ってくる、スマホを見続けていると目が疲れるというのは、誰でもイメージできるでしょう。盲点なのは、胸の筋肉が萎縮することによる不調です。呼吸が浅くなってしまうので、代謝の低下や疲れやすさを引きおこし、自律神経失調症などの原因となることもあります。また、机に肘をつきながらスマホを見る姿勢を続けていると、腕に体重がかかるため、肘や腕の痛みにつながります。

 

巻き肩姿勢を治療するには、Honoka整骨院の猫背矯正が最適です!

上のチェックをして巻き肩姿勢かもしれないと感じる方は、症状が出る前にHonoka整骨院にご来院ください!


首猫背

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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「肩や背中のコリは首猫背に起因している。」

 

首猫背の状態で、スマホの使用や仕事や家事をしていると、あなたの想像以上に首周りに負担がかかっています。

 

首猫背(首の前傾姿勢)が続くと頭の重さを支えるために最大6倍もの負担になってしまいます。

 

そうした首猫背が原因で増大した負担が実は肩や首、背中周りのコリなど不調の原因になる場合も多くなっています。

 

首が前に傾いた状態が長く続くと、常に2リットルのペットボトルをぶら下げているのと同じ状態で体に負荷がかかっています。

 

なので、まずは姿勢の改善をすることがポイントになります!

 

Honoka整骨院では姿勢の無料チェックをしています。是非ご相談下さい。

 

 

 

 


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