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頭痛・めまいについて!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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【頭痛 めまいの悩み】

✔頭が常に重たくだるい

✔週に1回以上は頭痛に悩まされる

✔頭痛薬にはなるべく頼りたくない

✔頭痛の症状で病院で検査したが特に原因がなかった

 

このようなお悩みはありませんか??

 

意外と多い頭痛やめまいのお悩み。

日本人の5人に一人は頭痛で悩んでいるとも言います。

 

頭痛には、大きく分けて『一次性頭痛』と『二次性頭痛』の2種類があります。

 

代表的なのが『一次性頭痛』で

①緊張型頭痛

②片頭痛

③群発頭痛

 

となっています。

 

二次性頭痛は病気による頭痛なので、病院で診てもらう必要がありますが、多くの場合は一次性頭痛で、当院でも対応可能となっています。

 

お悩みの際は、一度ご相談下さい(*^^*)


交通事故!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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突然ですが皆さんは交通事故が起こらないように安全運転を心がけていますか?

 

実際高齢女性が乗用車にはねられる事故や軽乗用車とオートバイが出合頭で衝突する事故などが起きています。

 

また高速道路を逆走されて事故しています。

 

事故は突然起こるものなので、いくら気をつけても起こるものがあります。

 

ここ数日で上記のような事故などがあるので気をつけながら

運転しなければいけないですね。

自分のことだけではなく周りにも配慮しながら運転しましょう!

 

当院では交通事故治療を行なっています。

整形外科に通っても改善されない症状でお悩みの方はぜひ当院にご来院ください!

整形外科では診てもらえないような筋肉や神経などの症状に対して患者様それぞれの状態に合わせた手技や電気などを用いてアプローチしていきます。

 

整形外科の先生の診断があれば整骨院との併院も可能ですので

なかなか改善されない事故後の症状でお困りの方がおられましたらお気軽にご相談ください!


反り腰かな???

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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皆さんは慢性的な腰痛や、ポッコリお腹に悩んでいませんか?

 

実はその原因が・・・

”反り腰”が影響しているかもしれません・・・!

 

反り腰というのは、背中が丸くなり姿勢が崩れると腰が反ってきてしまいます。

 

また、腰の筋肉が緊張し、その張力によって腰が引っ張られ反り腰になっているケースもあります。

 

さらにさらに・・・

 

インナーマッスルが弱くなることで反り腰になっているケースが当院では大半を占めています・・・

 

インナーマッスルが弱ってしまうと、反り腰のように姿勢が崩れるだけではなく、ポッコリお腹に(´;ω;`)

 

お腹が出ると腰も一緒に前に出るので反り腰に・・・

 

 

仰向けで寝た時に腰と床に手のひらが入ったり、壁によりかかった時に手のひらが入る方は反り腰のサイン!

 

今は痛みがひどくないと放置していると慢性腰痛・膝痛・股関節痛など色々なところに痛みが出てきてしまうかもしれません!!

 

当院では、猫背矯正や骨盤矯正・インナートレーニングで姿勢の改善をしっかりサポート!

 

痛みはまだないが姿勢が気になるという方もぜひ当院へご来院ください(`・ω・´)☆

 

 


梅雨になると・・・

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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今日はすごい雨です(‘Д’)

 

こんな日は気圧の関係でカラダがだるいとか痛いとか倦怠感を訴える患者さんが多いです。

 

「先生、台風や雨が降る前は関節が痛いんだよねぇ〜」

 

ってよく聞きますが原因は何でしょうか?

 

実は気圧の変動によって、身体の内圧が影響を受けるからです。

 

ちょっと難しいですが気圧は(空気の重さによる圧力1気圧=約1kg重/cm2)

 

けっこう大きな圧力で、わたしたちのカラダに

 

かかっているのですがつぶされません。

 

なぜでしょうか?

 

それは内側からも同じ圧力で押し返しているからなんです。

 

じゃあ、低気圧になるとどうなるか?

 

簡単に説明するとカラダの内外で押し合いのバランスが崩れて内側から押す力が強くなります。

 

登山するときにポテトチップスを持っていくと袋がポンポンにふくらみます。

 

あの状態がカラダの中で起きていますから痛くなるのも想像できますよね。

 


外反母趾について

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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今回は外反母趾についてお話ししていこうと思います。

外反母趾とは、足の親指の先が人差し指のほうにくの字に曲がり、つけ根が痛む疾患です。

幅の狭いつま先が細くなった靴を履くと親指が圧迫されて起こりやすく、特にヒールの高い靴はつま先に体重がかかりやすいので変形が強くなります。

また、生まれつき扁平足ぎみである方もなりやすいといわれています。

変形すると靴を履いたときに痛んだり、ひどくなると靴を履いてなくても常に痛むようになります。

そうなる前にしっかり予防しましょう!タオルギャザー、指先でグーチョキパー、親指を開くような運動をすることで予防できます。

もし外反母趾やその他の症状でお困りの方がおられましたらぜひ当院へお越しください♪


1ヶ月が経ち・・・。

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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新年度が始まり1ヶ月経ち、仕事も忙しくなっている方がほとんどだと思います。

仕事が忙しくなると身体に疲労が溜まり疲れを感じる部位が出てくるのではないでしょうか。

特にデスクワークが増えたりすると腰にだるさや痛みを感じる方がおられると思います。

そんな時に多く起こるのがぎっくり腰!

ぎっくり腰は冬場などの寒い時期だけ起こるものではありません。

暖かくなってきたこの時期でも起こるものです。

仕事などで負担がかかり、疲労が蓄積され筋肉の柔軟性がなくなるとぎっくり腰が起こりやすくなります。

また骨盤の歪みなどがあり姿勢が悪いと筋肉への負担が大きくなります。

例えば骨盤が前傾すると反り腰になってしまい筋肉が短縮してしまい筋肉の柔軟性が失われてしまいます。

その短縮された状態が続き、身体を前屈させるなどで筋肉を伸長させときに負傷をしやすいです。

逆に骨盤が後傾していると伸長された状態が続きます。

伸長された状態が続いていても筋肉へ負担がかかり柔軟性が失われてしまいます。

 

いずれにしても、おかしいと思った方は早めのご相談を!!!


ヘルニアと言われて・・・。

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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日に日に暖かくなりはじめ、日中に活動する時間も多くなっています。

 

それに伴い、ギックリ腰や慢性腰痛が悪化する人が急増しています。

 

腰痛でご来院される方で、『ヘルニアなんでしょうか?』『以前、ヘルニアと診断された場所が再発した』など、ヘルニアになっていないか心配される人も多いです。

心配になる原因としては、ヘルニア=手術じゃなきゃ治らないというイメージを持っている方が多いからです。

 

そこで、腰部のヘルニアに関して正しい知識を身に着け、症状を改善・再発予防をしていきましょう!

 

腰痛の中で、実際にヘルニアによるものであることは意外と少ないです。

ほとんどは、腰付近の筋肉・関節部による痛みです。

しかし、ヘルニアだと思い込んでいる方で多いのは、『以前にヘルニアと診断されたから・・・。』という方です。

ヘルニアと確定診断するのにはMRIを撮ることですが、病院に行くとレントゲンを最初に撮られます。

この時に、お医者さんから『腰の背骨と背骨が狭くなっていてヘルニアになっていそうだね』と言われる方が多く、レントゲンを撮っただけでヘルニアだと思い込んでいる人が多いのです。

このため、ヘルニアと確実にわかるのはMRIだけだと覚えておきましょう。

 

次に多い間違えは、何年も前にMRIを撮ってヘルニアと診断されているから今回もヘルニアの症状が出てきたという方です。

数年前にMRIで診断されていら場合、その時はヘルニアがあったのは事実ですが、それが今回の腰の痛みと関連があるかどうかはわかりません。

今では、ヘルニア=手術という考えをもっているお医者さんはほとんどいらっしゃいません。

なぜなら、ヘルニアは自然と吸収されてくるということが分かってきたからです。

このように、以前はヘルニアだったが数年間で吸収されて、筋肉・関節性による腰痛であることも多いです。

 

ヘルニアかどうかは、動きを確認することである程度判断できます。

もし、腰痛が出ていてヘルニアかどうか不安という方は、一度お身体の状態を診てもらうことをおすすめします。

 

何か、気になることがあるようでしたらお気軽にご相談下さい!!


デスクワークで・・・

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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皆さんはデスクワークや立ち仕事の最中などにこんな体のお悩みをお持ちではないですか?

 

・原因がわからない頭痛がずっと続いている。

・長時間デスクワークをしていられない

・痛み止めを飲んでもなかなか頭痛が収まらない。

・長年頭痛が出たりやんだりという状況が続いている。

・頭痛が肩こりや首の痛みとともに出てくる。

 

これらのお悩みの原因となる頭痛は、ほとんどの場合普段の姿勢が悪いことが根本的な要因であると言われております。

まず、頭痛には大きく「緊張性頭痛」「片頭痛」「群発頭痛」があります。

これらは場所や痛みの出方などで呼び方が変わりますが、いずれにしても原因は首や肩の筋肉の緊張により、頭の周囲の神経や血管が圧迫されることによる刺激が原因となってきます。

頭痛とともに現れる目の疲れや痛みなども、首や肩の筋肉の緊張により血流が悪化し、頭部の血管が血を流そうと広がることにより目の動きや感覚に関わる三叉神経という神経を圧迫することで起こると言われております。

なので、これらの頭痛や頭部の症状をもたらす首や肩の筋肉が緊張しやすい状態、つまり姿勢不良をしっかり治す事が、頭痛を根本から解決するのに最適な方法と言っていいでしょう。

当院では、不良姿勢を根本から治していくお手伝いをさせていただきます。

まずはご相談を!!


新生活スタート!

こんにちは、天満橋Honoka整骨院です。

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こんにちは、今回は、新生活についてです。

 

受験勉強や卒業式も終わり、いよいよ新生活に向けて様々な活動を行うこの時期、皆さん疲れはちゃんと取れていますか?

 

長い受験勉強や就職活動などで同じ姿勢ばかりが続いていると、同じ筋肉ばかりを使うため、次第に使わない筋肉が弱くなったり固く縮んだような状態(硬縮)になってしまって姿勢がゆがんできてしまいます。

姿勢がゆがむと、正常な姿勢よりも体にかかる負担も大きくなってしまうため、自然と疲労の蓄積も大きくなり体が疲れやすくなるだけでなく、筋肉への負担も大きくなって腰や肩などのだるさ・痛み・痺れ、頭痛、眼精疲労、めまい、気分不良、不眠、集中力の低下など、様々な症状を引き起こす要因にもなってきます。

せっかくの新生活にこのような体の異常、なるべくなら持ち越したくはないですよね。

 

当院では、このような姿勢や骨盤の歪み、そこからくる症状の治療を根本から行っていますので、是非ご相談ください!


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